「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第18話 「淫らな弥生を殊の外愛した男」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載
今頃の女に処女性を求めること自体、無駄なことと言われ続けて久し。
そんな中にあって弥生さんのアソコは使い込まれるどころか俊介さんによって初めて開発されました。
夫の恭介さんは美人でロリ系の妻 弥生さんに気を遣うあまり雄々しくなったモノを奥深く挿し入れることが出来ず、俊介さんが青姦で堕とした折には未だ処女膜の欠片が残っていたんです。
体系が小さい女の子は元来躰の発達は大きな子に比べ早いと言われます。
弥生さんも同級生の女の子に比べ随分早くから性に芽生えました。
ですが、周囲の誰も彼も罪の意識にさいなまれ如何にも可愛らしい身体つきの弥生さんに欲情した男根を打ち込めないでいたんです。
その弥生さんに本物の男を世話したのが奇しくもさゆりさんでした。
アルバイト先で何かと足手まといになる弥生さんをさゆりさんは好ましく思ってなくて、根が女好きの夫の俊介さんが何やら色めきだったのを見て少し痛めつけてやろうという思いに駆られました。
実際与えてみたところ、今度は自分の立場が危ういほどにこのこまっちゃくれた女に傾倒し始めたんです。
大人の男女の絡みを魅せつけてやれば少しは大人しくなりはすまいかと弥生さんを目の前にしてさゆりさんは夫俊介さんと騎乗位ハメを魅せてあげたんです。
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
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