元ヤン介護士の知佳のブログ

当ブログは創作小説及び実話集がメインとなっています。

2026年1月のブログ記事

  • 不倫 第77話 「過去の過ちをネタに脅迫する男の巨大なペニスに逆上してしまった人妻」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あっ、ああああ……」 上村望は安アパートに連れ込まれ、凌辱されていた。 石井隆司は望の太股を押し広げ、執拗にラビアの中を弄りまわしており、望はなんとかして隆司の間の手から逃げ延びようと必死に... 続きをみる

  • 不倫 第76話 「人妻がよくやる、殿方の喜ばせ方」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  佐久良豊子はどうしても、ある男を喜ばす必要に迫られていた。  「…始末書って、どういうことよ……こんな大事な時期に……ったく…&hel... 続きをみる

  • 不倫 第75話 「50を過ぎた人妻がときめくとき」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  竹本久美子は50歳にして、生まれて初めて心躍らせていた。 昨年嫁いだ娘の服を処分しようと思い立ったが、もったいなくて捨てられないでいた。 「ねえ佳奈ちゃん、あんたの残していった服、どうしたもんかねえ」 狭いながらも一戸... 続きをみる

  • 不倫 第74話 「意識しすぎたふたり」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  入谷村の上手 (かんて) (長嶋公則、美智子) は長嶋一家が引っ越してしばらく空き家になっていたが、空き家バンクの求めに応じ、東京から横山一家が引っ越してきた。 3年前、隠居 (えんきょ) (長嶋時雄、敏江) にも里か... 続きをみる

  • 不倫 第73話 「欲情は素直な行動へとふたりを駆り立てました」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  互いの欲情を確かめ合える部分に魅入ってしまったのはなにも青年だけとは限りません、艶子さんにとって、ギュンと反り返りテントを張ってくれた青年のソレもまた経産婦をして魅入らせるに十分でした。  訪いの要件はさておき、ふたり... 続きをみる

  • 不倫 第72話 「訪って来た若い男」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   上がり框に腰掛けながら、火が点いたように泣き叫ぶ我が子に、艶子さんは懸命になってパンパンに張ってしまったおっぱいを、窒息でもしようかというほど顔に押し付け与えていました。  そのおっぱい、吸うどころか勢い余って噴き出... 続きをみる

  • 不倫 第71話 「張りすぎたおっぱい」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載    「ったく、うるさいなぁ~。 なんとかしろい、こんなんじゃ寝られやしない」 「そんなこと言ったって……おおよしよし……自分だけ寝てぇ~…&hell... 続きをみる

  • 不倫 第70話 「夫と妻に不倫され気付かされた他人の持ち物を奪う心地よさ」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  エレクトしたソレが手の中でビクンビクンと脈打つ。 それはギュンと反り返りを繰り返していることで外観からもわかった。 「この人ウチを欲しがってる」  こうなった時夫なら間違いなくエレクトした自身を見せつけ、わたしが邪険に... 続きをみる

  • 不倫 第69話 「高校生の娘の自慰行為を目撃したことが原因で…」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 それを初めて目にしたのは深夜も、それも家族全員寝静まったころでした。 勤務が不規則な夫に付き合って、毎夜帰りを待って夕食の用意をします。 だから、台所の片づけを終えベッドに入るころにはすっかり眼が冴え寝付けない日々が続い... 続きをみる

  • 不倫 第68話 「寝取られたい願望が強過ぎたさやかさん」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  「お肌のケアってこれのことだったの?」 さやかさん、モニター募集員くんのなまっちょろいチ〇ポを摘まみながら問いますが 「僕そんなこと言いましたっけ??」 あくまでもすっとぼけて押し通そうとするんです。  「どうやってソ... 続きをみる

  • 不倫 第67話 「密室の性」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  一生懸命コンタクトを取ろうとしてもそれは相手あってのこと。 さやかさんは友達に約束をすっぽかされその空間を埋めるべくスマホともうずいぶん長い時間にらめっこしてました。  その相手というのがネットの向こうで同じ想いをして... 続きをみる

  • 不倫 第66話 「病的性欲亢進 ~魅せ付け誘惑~」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  自分の中では末は旦那と決めていた彼の度重なる裏切りを見せつけられるに至りキレたんでしょう。  それまでに何度か部屋に遊びに行ったことはあったもののお茶で済ませて帰って来てたものをある日を境に変なところを魅せ付けるように... 続きをみる

  • 不倫 第65話 「病的性欲亢進 ~連れ込んだ女を条件付きで抱く~自慰行為~」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  漢を彼が連れ込んだ女に寝取られた筈なのに、彼は自分の漢で同棲云々と言いはる、ハメ合ってるところを覗き見までやらかした女は何故か溜飲を下げ帰って来た。  同棲云々と言うよりその先の結婚まで考えていたその漢が連れ込んだ女に... 続きをみる

  • 不倫 第64話 「病的性欲亢進 ~ネトラレを覗き見しながら自慰行為~」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   漢の意向で同棲こそしていないもののもう何年も躰の関係にあるふたり。 その彼が家賃を半分出してあげてる部屋に見も知らない女を招き入れ親し気に話し込んでいた。 が、そこは長年の感、漢は明らかに連れ込んだ女をその気にさせる... 続きをみる

  • 不倫 第63話 「病的性欲亢進 ~やたらと尻を擦り付けてくる女~」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  彼女が主張するように好みの女だと思ってチラチラと見ていたのは確かだ。 それが嫌らしい目つきだったのかそれともごく普通だったのかは個人の考え方にもよると思う。 だが休憩時間になりその場を離れビルの裏に回った漢を、後を追い... 続きをみる

  • 不倫 第62話 「女性が性興奮に至るトキ」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  優子の暴走が始まった。 息子の妻に横恋慕した舅 勇は欲情にまみれた濁流をありったけ優子の胎内に注ぎ込み最後、息子のお宝であろう腹部にぶっかけ満足しきって爆睡していた。  その寝室に深夜、夫の博司が寝入った隙に寝室を抜け... 続きをみる

  • 不倫 第61話 「嫁が舅を前にし行った極上の作法」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  惚れに惚れ抜いた舅の嫁に対する恋慕というものは末恐ろしいもので優子に誘われ二発も注いだ後なのに勇は尚も優子を背面騎乗させ貫き続けた。  優子にとってもうこの時博司の存在は消え失せていた。 あるのはただ勇への愛だった。 ... 続きをみる

  • 不倫 第60話 「嫁舅が助け愛補い愛煩悩搾取に愛努める」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   優子は勇の手でこれまで溜め込んでいた容器の蓋が外された。 勇も長年使わないで大事に仕舞っておいたものだからまずもって思考がなかなかそこに至らず、至ろうと努力すると今度はすっかりカビまで生えてたものだかあら目詰まりを起... 続きをみる

  • 不倫 第59話 「危険すぎる二世帯同居」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  優子にとって不倫だの不貞だのと言う言葉は勿論、男女が互いにナニをやるのか、どういった方法でそういう状況に持ち込むのかを性の教育を通じ初潮が始まると直ぐに機会を捉え何度も何度も教え込まれ、友人同士であっても結構そのことに... 続きをみる

  • 不倫 第58話 「セクシーな優子の唇」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  煮え切らない舅 勇の態度に優子の癇癪が爆発した。 滅多なことで拭き掃除などやったことのないものだから棚は埃まみれ、その埃を拭き取り洗った雑巾バケツを高々と持ち上げ自分にも、もちろん舅にもかかるようぶちまけた。  本来な... 続きをみる

  • 不倫 第57話 「舅が嫁にやらかす至福の肩揉み」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  優子が疲れから転寝してしまいその隙を狙い割り入ってくれた当の舅 勇が逆に張り切り出しやたらとサービス旺盛になっていった。 頼みもしないのに背後からそ~っと近寄ってきて肩を揉んだり姿勢矯正までしてくれるのだ。  それもそ... 続きをみる

  • 不倫 第56話 「義父と嫁が織りなす午後のヒトトキ」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  生真面目過ぎる古賀博司は四六時中仕事のことしか頭になく例えば食事をする際もテレビのニュース番組から目を離さない。 その点父親の勇は自営業で財を成しただけあって一家揃って食事などという時には周りに気を遣う。  古賀家に嫁... 続きをみる

  • 不倫 第56話 「リフレルームの午後」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  嘉元綾子さん (仮名) は漢の仕打ちに耐えながら燃え盛る火を消そうと躍起になって腰を振り続けていました。  出逢って最初に口にした漢の 「人妻が好き」 を半分お世辞が言える漢を紹介されたぐらいにしか捉えてなかったのです... 続きをみる

  • 不倫 第55話 「専業主婦は午後〇時が始業時間」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   女性のためのエステティックが大流行してますね。 減収に加え値上げラッシュで巷は喘いでいるというのに美容というにはあまりにも直接的と言わざるをえない専業主婦のアソコへのエステも実は大流行中なんです。  冷え性にのぼせ、... 続きをみる

  • 不倫 第54話 「漢にいきり立った時の妻の特徴」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   職場で年下の上司に阿っている時の正職の志云々を沙織さんはマッサージ・チェアで自慰に耽り始めたころにはすっかり忘れひたすら目の前にぶら下がっている反り返りに情熱を注ぎました。  たかがパートですから地味な目立たない服装... 続きをみる

  • 不倫 第53話 「年下の上司に媚を売るパート妻」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載   それなりの大企業はまさかに備えマンションの一室などをリザーブしている場合が多い。 長期に渡ってVIP級の人が会社に来る場合など、その人が特にホテルに宿泊するのを嫌がったりするとこの部屋を使うのだ。  こう言った部屋は... 続きをみる

  • 不倫 第52話 「かかってきた脅迫電話」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  反り返りに手を伸ばしながらもその先が怖くて思わず美奈さんは俊一さんの唇を求めました。 唇を求めておいて興奮で尖り切った乳首を彼にそっと沿わせてみたんです。  明らかな好意を示す乳首与えは良い反応を得たように思え美奈さん... 続きをみる

  • 不倫 第51話 「年下くんに仕込まれた夜」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  気恥ずかしさから灯りを消すまではせめても距離を取ろうと考えていた美奈さんでしたが俊一さんがそれを嫌い躰をくっつけて来たんです。  それでも吐息を感じるほどの距離になるとどうしてもくすみ始めた肌を見られるのが嫌で手で特に... 続きをみる

  • 不倫 第50話 「高校生との逢瀬を繰り返す不倫妻」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  清純な愛を語らう禁じられた関係と言うよりもそれはもはや爛れた関係に近かった。 高校生の小島俊一くんにしてみればどんなにお隣の人妻 川辺美奈さん相手にセックスを繰り返したとしても翌日になれば元通り溜まってしまうってどうし... 続きをみる

  • 不倫 第49話 「杏子さんをステアアップするお義父さん」(Reprint) 知佳 作

    「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載  膿が溜まり眼球が黄ばむような状態になってまで懇願し続けたお義父さんを、たとえご主人の命令とは言え拒み続けた杏子さんはしかし、キッチンに追い込まれまず堕とされ、それでも逃げ延びソファーで逆にしかかるような状態になって初め... 続きをみる