ありさ エゴイストな春 改 第4話 「初めて体験するすごい体位」 Shyrock作
まるで棒付きキャンディーを舐めるように肉柱を頬張るありさ。 カリの部分をすっぽりと咥え込み、首を縦に振る。 口内で肉柱がどんどんと硬くなっていく。 白い頬に紅が射し艶めかしく映る。 トオルの息遣いが荒くなってきた。 「ごめん、もう我慢できないよ」 トオルの言葉から我慢の限界が感じられた... 続きをみる
当ブログは創作小説及び実話集がメインとなっています。
まるで棒付きキャンディーを舐めるように肉柱を頬張るありさ。 カリの部分をすっぽりと咥え込み、首を縦に振る。 口内で肉柱がどんどんと硬くなっていく。 白い頬に紅が射し艶めかしく映る。 トオルの息遣いが荒くなってきた。 「ごめん、もう我慢できないよ」 トオルの言葉から我慢の限界が感じられた... 続きをみる
突如トオルの欲望スイッチが作動してしまったのだ。 カットソーの中に潜り込んだ手がCカップをまさぐる。 あまりにも唐突なトオルの行動に慌てふためくありさ。 「ちょっとちょっと、トオルくん! ケーキを先に食べようよ!」 「ケーキよりも先に食べたい」 「そ、そんなあ……... 続きをみる
初デートは一発限りの試験のようなもの。今後ふたりの恋が発展するかどうかは、初デートにかかっているといっても過言ではないだろう。 トオルは事前に飲食店を予約するなど準備も怠りなく、当日も積極的にありさに話しかけてきた。ありさに好意を抱いていることが手に取るように一目で分かる。 ありさもまた「ト... 続きをみる
現在ありさは大学3年生、彼氏イナイ歴6か月。大学生のかたわら、ギャルファッションブランド『エゴ〇スト』のモデルとして人気を博し、着用した服やアクセサリーが瞬く間に売れてしまうほどである。 それでも驕ることなくいつも気さくでごく普通の女の子なのである。 日頃ありさは、オフショルダーやショートパ... 続きをみる
進入してきた物が男のモノであることはすぐに分かった。 物体は硬いばかりか弓のように反り返っている。 抽挿が何度も繰り返されていくうちに、鎮まりかけていた快楽の炎が大火となり、またたく間に恥ずかしい蜜液が溢れ出した。 (ジュルジュルジュル……) 溢れ出した蜜液は太... 続きをみる
「では治療を始めますので。数回深呼吸をしてください」 「はぁ~……はぁ~……」 「気持ちを楽にしてくださいね。痛くはないですからね」 「は、はい……」 治療はすぐに始まった。 車井原はいきなり性器に触れてきた。... 続きをみる
車井原はそういいながら無造作に指を挿し込むと奥へ奥へと進入させた。 小陰唇をかき分けられたことなんて今まで彼氏以外誰もいなかったのに…等と、自身が今医療行為を受けていることをつい忘れ果て口惜しがる球であった。 つまりは医師である車井原を男として意識していた証かも知れない。 指... 続きをみる
肉体の微妙な変化をすでに看護師は気づいているのだろうか。 球はふと気に掛かった。 たとえ同性であっても、人前でクリトリスを硬化させてしまったことがすごく恥ずかしく思えた。 車井原は看護師の消毒作業がほぼ完了した頃、おもむろに口を開いた。 クリトリスの消毒作業が終わってほっと安堵のため息を... 続きをみる
さらに陰裂の上端部には皮をかむったままのクリトリスがつつましげな表情を覗かせていた。 「では今から検査をしますので」 車井原がしっかりとした口調で告げた。 触診は上半身から始まった。 最初に触れた箇所は胸であった。 車井原は手慣れた手つきで乳房を揉み始めた。 揉むとはいっても愛撫とは異... 続きをみる
車井原は慣れた手つきで触診を開始した。 胸部、腹部、背中の順で触診が進み、球はまもなく診察用ベッドに横になるよう告げられた。 ベッドの周囲は白いカーテンで囲まれている。 球がベッドで仰向けになってぼんやりと天井を見ていると、看護師が血圧計を持って入って来た。 見たところ年恰好は球とそれほ... 続きをみる
球(19歳)は今元気一杯の女子大生。陽気で屈託のない性格が仲間からも評判だ。 さらには、在学中だが持ち前のプロポーションを活かしキャンギャルのアルバイトにも精を出し、もうすぐレースクイーンとしてもサーキットにデビュー予定だ。 身長は167センチで、Dカップのバスト、キュッと引き締まったウエス... 続きをみる
NuRseCall image 「何なら写真を院内にばら撒いてやってもいいぜ」 「そんなことしたらあなた達の顔も丸判りじゃないの」 「残念だが俺たちの顔はちゃんとカットしているから問題なしって訳さ。気を遣ってくれてありがとうよ」 「くっ……」 「先生方が見るとはさぞかし... 続きをみる
NuRseCall image 「まさか!爺さんはすでに85歳だぜ!」 川島老人の下半身の元気さに内田と山口は唖然としている。 男性が高齢を迎えるとその多くは男性ホルモンが減少し、その結果、性欲が減退したり勃起障害を引き起こすことがある。 川島老人もその例外ではないのだが、憧れの早乙女衣葡と... 続きをみる
NuRseCall image 指による愛撫すらままにならない川島老人の様子を窺っていた山口が、親切にも川島老人の手をつかみ衣葡の股間へと導いてやった。 震えながらではあったが指は何とか秘所に到達し、川島老人は久しぶりの感触に喜びを隠し切れない様子であった。 その動きは見違えるように早い。 ... 続きをみる
NuRseCall image 「力を抜くと痛みが和らぐよ。さあ力を抜いて」 そんなことを言われても、力を抜くことなど簡単にはできない。 衣葡は全身を震わせながら、強引に侵入してくる苦痛と闘っている。 山口の怒張した肉棒が衣葡の可憐な菊門から出たり入ったりする光景は実に淫猥だ。 そして衣葡... 続きをみる
NuRseCall image 「お返しに今度は俺たちが衣葡さんをきれいにしてあげなくちゃいけませんね」 「女の陰毛は以前何度か剃ったことがあるから俺に任せろ」 「へ~、さすが人生経験豊富な内田さんだ。じゃあ剃るのは内田さんに任せます。カミソリも用意してるので」 「段取りがいいじゃねえか」 繊細... 続きをみる
NuRseCall image しかし反応がない。 早くも眠りに落ちてしまったようだ。 さすがに医療用睡眠薬の効果は絶大だ。 衣葡が眠ったことを確認した内田と山口は次の行動に移った。 内田と山口は衣葡を抱えあげ右奥の患者がいない空きベッドへと運んだ。 空きベッドにはあらかじめ天井からロ... 続きをみる
NuRseCall image ジャンル:看護師、凌 辱 話数:全7話 ヒロイン:イヴさん(役名:早乙女衣葡) すべては女の嫉妬から始まった。 物語は都内の大手私立病院。主人公は早乙女衣葡(さおとめ いぶ)25歳。 院内には200人を超える看護師が勤務しているが、その中でも類まれな美貌と魅惑... 続きをみる
幼稚園や保育園のエッチしちゃった先生 image 思わずお互いに顔を見合わせて笑ってしまいました。 でも笑っていたのは最初のうちだけで、ふたりともすぐに真顔になりました。 キスのせいだと思います。 いっぱい気持ちよくさせてもらって、満足しきった私はすっきりとし、素に戻っていたはずなんです... 続きをみる
みだらな保母 糸篠遙 image 私は自宅近くになるにつれて、とても寂しい気持ちになって…… 「お願いがあります……」 って 言っただけなのに、 「抱いてあげようか?」 って返事が返ってきたんです。 私もうびっくりしてしまって&hel... 続きをみる
幼稚園先生 image ジャンル:婚外恋愛、幼稚園先生 話数:全3話 ヒロイン:まりあさん 私は幼稚園で先生をしています。 23歳の新米先生なんです。 ここだけの話なので大きな声では言えないのですけど…… 実は…… 園児のお父さんで... 続きをみる
荷物を持ってひとり佇む女 image 急にありさへの愛おしさが込み上げてきた僕は、彼女の頬にキスをした。 「ありさちゃんって自分の気持ちに素直だしすごく積極的だね。あれほど猛烈にエッチしてきた女性って初めてだよ。あれよあれよって言ってる間に、ありさちゃんが上に乗ってきてズンズンだもの。驚いたよ」... 続きをみる
別れの朝 image ありさは両足を踏ん張り腰をせり上げながら自ら回転させる。 何と淫靡な光景であろうか。肉棒が一段と硬くなっていく。 硬化した亀頭の先端が再びボルチオ附近を擦ってしまい、ありさが悲鳴を上げた。 顎を上げ左右に広げた手がシーツをつかみ、言葉にならない言葉をつぶやいている。... 続きをみる
V字に開いた脚 image V字に開いた脚にV字を重ね合わす。 普通に重ねただけではうまく肉棒が収まらないので、挿入角度を調整しながらゆっくりと挿し込んでいく。 「あぁぁぁ~……Shyさぁん、気持ちいいよ~、すごくいいよ~……」 肉棒を... 続きをみる
背面側位 image 「今度は少し変わった体位でやってみようか?」 「どんなのかな?」 好奇心旺盛なありさは期待に胸を膨らませている。 「とりあえずベッドから降りようか」 「うん」 「ベッドの方を向いて、床に膝立ちして」 「床に膝立ち?足は拡げるの?」 「そうだね。少しだけ広げて」 ありさは膝... 続きをみる
キスの嵐 image キス、キス、キス……キスの嵐。軽いキスからディープキス。さらにはありさの口に舌を挿し込み口内をまさぐる。 ありさの舌がリターンエースのように僕の口内に入ってきた。 まるで軟体動物みたいにうごめく。 舌を吸ってやった。 もう一度僕の舌を挿し... 続きをみる
お泊りデート image すでにバスローブを脱ぎ捨て僕の上で腰を振っているありさだが、何故だかパンティだけが床に落ちることなく右足に辛うじて引っ掛かっていた。 その光景が僕の情欲を激しくかき立て、一気に射精へと導いていった。 「ありさちゃん、もういきそうだよ!」 「まだダメ、まだダメ!Shyさ... 続きをみる
同じ部屋で寝て image 僕はまるでハトが豆鉄砲を食らったように慌てふためき、ありさのフェラチオから逃れようとした。 だがしかし…… 「逃げちゃダメェ~……」 (ジュポジュポジュポ……) 「ううっ&helli... 続きをみる
ホテルモン〇レ image 「それにしても、ありさちゃんってお酒が強いね」 「うん、実はね、私銀座のナイトクラブでバイトしてるの。飲んでいるうちにいつの間にか強くなっちゃったの~」 「一度聞こうと思ってたんだけどね、どうしてモデルの仕事だけにしておかないの?夜働かなくても食べていけるだろう?」 「... 続きをみる
堂山町 image たこ焼き屋を出たあと、阪急東通り商店街を横目に見ながら隣町の堂山町へと向かった。 7月とは言っても陽が沈み夜風が吹くと少しは凌ぎやすくなる。 「ありさちゃん、肩の出た服だからちょっと涼しいのでは?」 「ありがとう。大丈夫よ~」 ありさは、いつのまにか僕の腕に縋りつくように... 続きをみる
男性が触りたがる女性のお腹 image 『ジュラシックパーク』や『ハリーポッター』を廻り『ハローキティーエリア』に着いた頃、辺りはすでに薄暗くなっていた。 ありさは十分満喫したようで満足そうな表情を浮かべてる。 土産物屋で買ったスヌーピーの人形をバッグに入れず、大事そうに小脇に抱えている姿がど... 続きをみる