元ヤン介護士の知佳のブログ

当ブログは創作小説及び実話集がメインとなっています。

「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第25話 「自由奔放な人妻の思考に振り回され落涙するオトコ」(Reprint) 知佳 作

知佳
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載


 午後の淡い陽射しを浴びながら、人妻 森山瑠美さんは布団の上でオトコに組み敷かれつつもなお抗い続けていました。
脇本恵里香さん(35歳)が襖の陰から看る限り心の底からではなかったはずなんです。
その証拠に瑠美さんは先ほどまで四つん這いで尻を高く掲げオトコを受け入れ身悶えていたんです。

 その時の彼女のアソコはすっかり朱に染まり、オトコの侵入を求めて打ち震えていたはずなんです。

 それでも脇本恵里香さん(35歳)が看る限り表面上は、
愛おしんでくれる夫に操をたてようと、オトコの要求を頑なに拒み続けていました。

 その瑠美さんが自ら身体を開いてくれることを願って口説き落とそうとオトコは躍起になっていました。
正常位で挿し込み、折り重なると盛んに瑠美さんの唇を求めました。
両手で払いのけられると今度は右の乳房を口に含み、左の乳房を揉みしだいて懇願に躍起になっていたんです。

 身体を重ねられると診たい箇所が見えなくなります。
「いったいアソコはどうなってるんだろう・・・」
脇本恵里香さん(35歳)は堕とされる人妻と挿し込むオトコのアソコが視たくてたまらなくなっていました。

 ちゃんと診ないことには胤の受け渡しの瞬間留美さんのアソコがどうなるのかわからないからです。



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※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録

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