官能小説『未亡人衣蕪 如意棒』 第3話「如意棒の威力」 (最終話) Shyrock作
Shyrock様 作 舎利寺はそうつぶやきながら、舌先でクルクルと円運動を行なったりと散々クリトリスを弄んだ。 またたく間にイヴの身体に火がともり、無意識のうちに指で畳を引っ掻くほどの昂ぶりを見せている。 舌は円運動だけにとどまらず、高速で左右に回転させたり、舌先でこそぐような仕草を見せたり... 続きをみる
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Shyrock様 作 舎利寺はそうつぶやきながら、舌先でクルクルと円運動を行なったりと散々クリトリスを弄んだ。 またたく間にイヴの身体に火がともり、無意識のうちに指で畳を引っ掻くほどの昂ぶりを見せている。 舌は円運動だけにとどまらず、高速で左右に回転させたり、舌先でこそぐような仕草を見せたり... 続きをみる
Shyrochk様 作 「もう長いこと男はんと色事を断ったはるさかいに、身体が『男が恋しい』ちゅうて泣いとるがな。ここは拙僧に任しなはれ。どれどれ……」 舎利寺はずうずうしくも着物の前合わせをグイと広げた。 「や、やめてっ……」 着物の胸... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 俊樹が修学旅行に出た翌日、弘信は定時に退社して娘と顔を合わせないようにそっと隣の部屋に入った。既に美佳が帰宅しているのを晴美が確認していた。弘信が部屋に入ると晴美が... 続きをみる