官能小説『筒抜け』 第4話
益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 改めて正面から向き合ってみると晴美の身体は信じられない位抱き心地が良かった。贅肉は無いが、間に挟まった胸の膨らみや擦り合う腿の滑らかさが女を抱いている実感を全身で味... 続きをみる
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益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 改めて正面から向き合ってみると晴美の身体は信じられない位抱き心地が良かった。贅肉は無いが、間に挟まった胸の膨らみや擦り合う腿の滑らかさが女を抱いている実感を全身で味... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「このまま。」 雅彦が不安そうに聞いた。 「大丈夫、このままイッて。」 「うん。」 雅彦が下から手を伸ばして圭子の尻を両手で掴んだ。その尻を思い切り自分... 続きをみる