不倫 第68話 「寝取られたい願望が強過ぎたさやかさん」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載
「お肌のケアってこれのことだったの?」
さやかさん、モニター募集員くんのなまっちょろいチ〇ポを摘まみながら問いますが
「僕そんなこと言いましたっけ??」
あくまでもすっとぼけて押し通そうとするんです。
「どうやってソファーやベッドを廃屋に持ち込んだか知らないけど、随分手の込んだ芝居ね」
不景気風が吹き荒れる時代にあって若い子は特に女の子が寄り付かないんです。
漢の子がさやかさんにしつこく囁いた 「高額報酬」 がたったの千円だったのです。
しかも当のさやかさん、約束が30分ということだったのでと一回戦が終わったところでモニター終了となってしまったんです。 ベッドの縁に腰掛けた若い子のチ〇ポを咥え扱き上げたまでは良かったんですが途中で暴発しそうになり慌てて飛び乗り下着を脇にどかし娶わせもそこそこに迎え入れ腰をほんの数回振ったところで中に噴射してしまったんです。
どうにも収まりがつかないのがさやかさんの方。 どうにかならないものかと文句を言ったら 「おばさん。 俺さあ、腹減っちゃった」 と、こうです。
高額報酬どころか食事代をさやかさん持ちで中華屋さんに駆け込み満足するまで食べさせてあげましたがそこで時間切れ。