官能小説『危ない画像』 第16話 益荒男様 作
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 一週間ほどして進が麻美と逢ってきた。その晩も進に抱かれて寝た久仁子が上から のし掛かって来た。 「パパ、エッチして来たでしょ。」 「何で。」 「匂いがする... 続きをみる
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益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 一週間ほどして進が麻美と逢ってきた。その晩も進に抱かれて寝た久仁子が上から のし掛かって来た。 「パパ、エッチして来たでしょ。」 「何で。」 「匂いがする... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「どうって。」 「後ろめたい。こんなことしちゃいけないって思ってる。」 「それが、全然。僕がママのこと好きになってたのは分かってるでしょ。」 「私の写真見... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 浴衣だけ羽織った四人が露天風呂に向かった。もう夜中過ぎなので辺りはシンと静 まり返っている。脱衣所には脱ぎ捨てられた浴衣があった。 大浴場から最初に出た久仁子... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「まさか息子のこんな顔見るとは思わなかったわ。」 「え、さっき散々見たんじゃないの。」 久仁子が意地悪く言うと今度は麻美がベーッと舌を出して見せた。 「あ... 続きをみる
飛びっ子を使い、散々弄ばれて、やっと素直に来訪目的を告げることが出来るようになった人妻に、漢は順次女の部分を晒すよう迫った。 玄関先では確かに、ニットの上から乳房を揉みしだいたりしたが、今度という今度は自分から進んで服を脱ぎ、ブラを外して乳房や乳首を晒さなければならないと迫った。 「出がけにご主... 続きをみる
「ご主人の琢磨さんに外の漢と生ハメしてもいいですかと訊いた時、ご主人は何と応えたの?」 相変わらず容赦ない質問が飛ぶ。 亜矢乃は半べそかきながら良いと言われてきましたと応えるしかなかった。 もちろん嘘に決まってる。 決まってはいるが、京太郎のせいで生ハメに至ったなどと口走ればそれで終わりになる。 ... 続きをみる
「んんん…んんん…うんうんうん」 歯を食いしばり、顔を歪め、あらぬ方向を見つつ、羞恥とも歓喜とも言えない感情に左右され耐える亜矢乃。 指がオ〇ンコから引き抜かれたのは亜矢乃がそろそろ腰砕けになりかける直前だった。 漢は引き抜いた指先に付着した体液をベチャベチャ音を立てて... 続きをみる
亜矢乃(32歳)はこの日都内の、とあるマンションを訪れていた。 訪問目的はズバリ、生きの良いペニスにありつくこと。 同窓がよく自慢する、亭主では味わえない刺激的なハメを、生きのよいペニスでもって体感すること、にあった。 「亜矢乃的にぴったりなのは、恐らくあれね」 「何よ、そのアレっていうのは」 ... 続きをみる