官能小説『筒抜け』 第5話 (最終話)
益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「分かってはいたけど、晴美さんにハッキリそう言われると何かやだな。」 美佳がすねてみせた。 「ごめんなさい、私が誘ったの。弘信さんのこと嫌いじゃなかったから。」 ... 続きをみる
当ブログは小説及び実話集がメインとなっています。
益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「分かってはいたけど、晴美さんにハッキリそう言われると何かやだな。」 美佳がすねてみせた。 「ごめんなさい、私が誘ったの。弘信さんのこと嫌いじゃなかったから。」 ... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『筒抜け』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 改めて正面から向き合ってみると晴美の身体は信じられない位抱き心地が良かった。贅肉は無いが、間に挟まった胸の膨らみや擦り合う腿の滑らかさが女を抱いている実感を全身で味... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「そうよ。隠し事も分け隔ても無し。そうなの、分け隔ては一切無しなのよ。」 「何か意味深な言い方ね。」 「圭子さんの想像、多分当たってるわ。」 「嘘。」 ... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「そう言う訳なんだ。」 話し終えた進が照れ臭そうに頭を掻いた。 「久仁ちゃんの方も進さんとやばかったんだ。」 雅彦が二人を見比べた。久仁子が雅彦の腰に手を... 続きをみる
益荒男様 作 官能小説『危ない画像』 投稿小説バックナンバー | | TOP この小説はShyrock様のご許可を頂き掲載しています。 「まさか息子のこんな顔見るとは思わなかったわ。」 「え、さっき散々見たんじゃないの。」 久仁子が意地悪く言うと今度は麻美がベーッと舌を出して見せた。 「あ... 続きをみる